続いての注目ゲームはケロQの姉妹ブランド、ぷちケロQから8/31発売予定の陵辱ゲーム、『テレビの消えた日』。電波事故が原因で家族を失った主人公がその事故の背景を知って復讐を誓い、時を経て出あった仇敵の娘、”穂坂七海”の陵辱を決意するところから物語が始まるようです。原画の梱枝りこさんが描くキャラクターは、同じくケロQの姉妹ブランド”枕”から昨年販売されて人気が出た『H2O』のキャラクターとどことなく雰囲気が似ていて、萌系のキャラで陵辱を、というあたりがポイントでしょうか。
公式サイトには発売日が迫っているにもかかわらず8/22現在ではまだサンプルCGもありませんが、雑誌記事を見る限り、陵辱される側のメインヒロイン”穂坂七海”は主人公が要求する事を割と素直に受け入れているような雰囲気を感じます。メガストア10月号【A】には結構な数のイベントCGが掲載されているんですが、この表情を見ても、犯される恐怖や主人公に対する反発というよりは”今度はなにをされてしまうんだろう”というような、半ば期待が交じっているようにすら見える辺り、主人公の復讐に同情的な少女が、開発・調教されていく、ということなんでしょうか。また、ケロQがわざわざ姉妹ブランドを立てて出すゲームなので、単に”陵辱ゲーム作って見ました”という感じにはならないでしょうし、シナリオ展開にも注目です。ただ、現時点では情報の少なさから、陵辱ゲームとしての側面以外は想像するしかないのですが、その他のヒロイン3人の位置づけは特にわからないことが多いです。雑誌記事から想像するに、復讐を誓う主人公にとって彼女達が心の癒しとなれるかどうか、というあたりでゲーム上の分岐点がありそうな気がするのですが。
と、想像ばかりの注目記事になってしまいましたが、一番の売りはやはりビジュアルでしょう。例えば『H2O』なんかをプレイしていて、このキャラであんなことやこんなことができたらなぁ・・・と妄想を逞しくしていたような人なら、うってつけなんじゃないでしょうか(笑)
【参考】テレビの消えた日 攻略
公式サイトには発売日が迫っているにもかかわらず8/22現在ではまだサンプルCGもありませんが、雑誌記事を見る限り、陵辱される側のメインヒロイン”穂坂七海”は主人公が要求する事を割と素直に受け入れているような雰囲気を感じます。メガストア10月号【A】には結構な数のイベントCGが掲載されているんですが、この表情を見ても、犯される恐怖や主人公に対する反発というよりは”今度はなにをされてしまうんだろう”というような、半ば期待が交じっているようにすら見える辺り、主人公の復讐に同情的な少女が、開発・調教されていく、ということなんでしょうか。また、ケロQがわざわざ姉妹ブランドを立てて出すゲームなので、単に”陵辱ゲーム作って見ました”という感じにはならないでしょうし、シナリオ展開にも注目です。ただ、現時点では情報の少なさから、陵辱ゲームとしての側面以外は想像するしかないのですが、その他のヒロイン3人の位置づけは特にわからないことが多いです。雑誌記事から想像するに、復讐を誓う主人公にとって彼女達が心の癒しとなれるかどうか、というあたりでゲーム上の分岐点がありそうな気がするのですが。
と、想像ばかりの注目記事になってしまいましたが、一番の売りはやはりビジュアルでしょう。例えば『H2O』なんかをプレイしていて、このキャラであんなことやこんなことができたらなぁ・・・と妄想を逞しくしていたような人なら、うってつけなんじゃないでしょうか(笑)
【参考】テレビの消えた日 攻略
![]() | テレビの消えた日 Windows (2007/08/31) プチケロQ この商品の詳細を見る |



