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ナカノヒトゲノム【実況中】 10 アニメDVD付き特装版(メディアファクトリー)

メーカーメディアファクトリー
発売日2020年02月27日
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アニメ関連書籍 編集

MFコミックス ジーン 2月新刊

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(2020/02/27)オレん家のフロ事情 8 [いときち]
(2020/04/27)すずねとひだりて 1 (ジーンピクシブ) [榎のと]
(2020/02/27)ナカノヒトゲノム【実況中】 10 アニメDVD付き特装版 (ジーンピクシブ) [おそら]
(2020/02/27)バズ恋レシピ生活 1 [杜若 わか]
(2020/02/27)若と花屋と花束と 1 (ジーンピクシブ) [高松 翼、pixiv]
(2020/02/27)白蛇嬢にキスください。 2 [よはち]

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ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 第9話 感想

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【前の感想】第8話 感想





前回、魔眼蒐集列車で起きた第一の殺人事件は謎のままで、
犯人の痕跡がないことが分かっただけでした。殺されたトリシャの魔眼を取り出すために頭部を持ち去った、というのは憶測の域を出ないし、魔眼目当ての殺人に見せかけようとしているのか、あるいは、犯人自ら魔眼を取り出して未来視の力を使おうというのでしょうか?そんなに簡単につけたり外したり出来る物なのかはわからないけど、犯人については他に考える材料がなさそう。

ウェイバーと招待者との接触については、驚きの展開でした。指定の時間・場所に行ってみれば、そこに現れたのはサーバント。しかも、イスカンダル第一の腹心を自称。おそらくは盗み出したイスカンダルの遺物を利用して招待者が彼女(ヘファイスティオン)を召喚したのだと推測していますが、招待者は一体何者でしょうか。ライネスからの依頼で動いているルヴィアとシシゴウの調査からは、今のところ身内のセンが濃いようでしたが…。

それでは、第9話。視聴開始。


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ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 第7話 感想

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【公式】ロード・エルメロイⅡ世の事件簿
【前の感想】第6話 感想





前回はウェイバーが講義中に聖杯戦争関連のキーワードを口にしただけで取り乱すのを見たり、前々回にシシゴウから言われた言葉が気になっていたグレイさんがライネスを訪問。聖杯戦争でウェイバーに何があったのかを教えてもらう代わりに、彼女のショッピングに付き合うことになりました。百貨店”カルナック”ではオーナーのルヴィアの案内で館内を見てまわった後、店舗にかけられていた魔術の暴走で3人は一時閉じ込められたものの、無事外に出ることが出来ました。プレゼントを手に師匠の所にいくと、ウェイバーは少し沈んだ様子。彼が聖杯戦争で共に戦ったイスカンダルを召喚したときに用いた聖遺物が盗まれたらしく、後に残された手紙には”魔眼蒐集列車”への招待状が。魔眼を集め、年に一度の競売を行うという謎の組織。前々回のウィルズの件で資料を入手したいたけど、期せずしてウェイバーは魔眼蒐集列車にいくことに。

聖杯戦争の参加枠を得られるかどうかはまだ決まってませんが、参加したところでイスカンダルに会えなければ、彼にとっては何の意味もないでしょうから、魔眼蒐集列車の招待に応じる以外、他に選択肢がないでしょうね。”魔眼蒐集列車”はアニメ版のタイトルにも含まれるキーワードだから、いよいよ本編突入といったところでしょうか。なぜ遺物の保管場所を知られていたのか、ウェイバーを呼んで何をさせるつもりなのか、今後の展開の中で明らかになるでしょうか。

それでは、第7話。視聴開始。


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ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 第4話 感想

【カテゴリー】アニメ感想
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【公式】ロード・エルメロイⅡ世の事件簿
【前の感想】第3話 感想





第二話ではライネス経由の依頼で殺人事件の謎解き。報酬を得て借金返済、という本来の流れだったんだろうけど、第3話ではウェイバー個人が利用するカフェで電気系統の不具合が起こったことから、自ら事件の解明に乗り出す形となりました。エルメロイ教室の生徒、スヴィンとフラットも加わり、彼らが今後のミステリー解明ではウェイバーの手足となって働いてくれそうだけど、今回はどんな流れになるんでしょうか。

前回では、聖杯戦争への参戦を企てていた事も判明したけど、どうやら魔術協会参加枠は埋まってしまった様子。ウェイバーが参戦を望むのは、前回の聖杯戦争でイスカンダルと戦った当時の未熟さを悔やむ気持ちからなんでしょう。同時に、ウェイバーはかの英霊の友であり、同時に臣下でもあり、何年経とうとも、あの強烈な存在感を放った英霊が忘れられる事はなさそうです。今ならば、イスカンダルと肩を並べて戦い、叶う事なら、彼に聖杯を、と考えているじゃないでしょうか。Fate本編ので衛宮士郎や遠坂凛が戦った聖杯戦争にはウェイバーは参加していないから断念したんだろうけど、彼がもう一度と望むなら、叶えてやりたい気もしますね。

それでは、第4話。視聴開始。


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ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 第1話 感想

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【公式】ロード・エルメロイⅡ世の事件簿





主人公ロード・エルメロイⅡ世はFate/Zeroにおいて第四次聖杯戦争に参加し、征服王イスカンダルとともに戦った、ウェイバー・ベルベットが師・エルメロイの名を継いだということらしいです。その彼を主人公として魔術協会の総本山『時計塔』を舞台に描かれる魔術ミステリーが小説『ロード・エルメロイⅡ世の事件簿』で、著者はライトノベル作家の三田誠さん。自分的にはスニーカー文庫『レンタルマギカ』の人だけど、数多くの作品を書いてますね。TYPE-MOON BOOKSから2017年より刊行、現在10巻まで発売中。角川文庫で文庫化もされていて、7月に第4巻が出るようです。このうち、アニメでは小説版の第4巻、第5巻のエピソード『魔眼蒐集列車』とアニメオリジナルで構成されるようですが、アニメが面白ければシリーズで読んでみようかな、というところ。

実のところ、ウェイバーを主人公にした物語、と言われても印象が薄くて最初はあまりピンとこなかったのですが、この作品を見る前に改めてFate/Zeroをウェイバーを中心にすえる感じで見てみたところ、少しばかり関心を持った次第。魔術師として実力も経験もなにもかもが足りていないまま聖杯戦争に参加したあの少年が、どうしてエルメロイの名を名乗る事になったのか、メインビジュアルにあるようなオッサンになるまでに何があったのか。イスカンダルの強烈な個性と力に影響を受けながら、彼の最後の戦いを見届けたウェイバーが今をどう生きるのか、とかですね。

既に第2話が放送されているので出遅れてしまいましたけど、第1話、視聴開始といきます。


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鬼滅の刃 第13話 感想

【カテゴリー】アニメ感想
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【前の感想】鬼滅の刃 第12話 感想





炭治郎が踏み込んだ屋敷に居ついているらしい鼓の鬼は、鬼舞辻の直属の手下、十二鬼月の元一員でしたが、鬼舞辻を失望させ、降格されたようでした。このこともあってか、鼓の鬼は強くなるために希少な血を持つ子をさらってきたものの、鬼同士で獲物の取り合いになり、その隙に子供は鼓を持って逃げ出し、前回で彼の妹と無事再会。子供達には危険が迫ったらすぐに鼓を打って逃げるように指示し、炭治郎は再び鼓の鬼と戦う事に。

一方、炭治郎と共に屋敷に踏み込んだ善逸は、別の鬼に狙われ、恐怖のあまり意識が飛んでしまった後、別人格が表に現れたかのように鬼に立ち向かい、首を切り飛ばしました。公式の説明によれば、”極度の恐怖に陥ると眠りに落ち、別人のように頭の切れる性格へと変わる。”ようですが、眠りから覚めた後は自分が鬼を倒した事すら覚えてない始末。最終試験の時、よく生き残れたなと思わなくもないですね。

さて、今回で第13話。鬼が鼓を打つたびに壁や床が入れ替わったり、攻撃が飛んできたりで近づくこともままならないし、加えて矢印男との戦いで負った傷もまだ癒えないまま。炭治郎はどうやって鼓の鬼を倒すのでしょうか。それでは、視聴開始といきます。


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世話やきキツネの仙狐さん 第11話 感想

【カテゴリー】アニメ感想
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【前の感想】世話やきキツネの仙狐さん 第10話 感想





前回、新たな神使の狐、ソラさんが登場しました。仙狐さんの上司的な立場にあるようで、これまでにも第8話の海の家でバーベキュー食材を提供してくれたりとか、顔を見せてはいましたが、名前と立場を明らかにしたことはどんな意味を持ってくるんでしょうか。中野君のアパートに突如現れた彼女は彼を誘惑するかのように振舞ってはいたけど、どういう意図を持った行動だったのかは不明。中野君を試していたのか、だとしたら何を見ていたのか。そして、最後にはお稲荷さんに戻った彼女は意味深な言葉を残しました。シロさんが仙狐さんと過ごす中野君の様子を見ながら”相変わらずなんもわかってないんだから”と言うと、”そうやなぁ…それで済むとええんやけど”とソラさん。中野君が何をわかっていないのか、そして、彼が何かを分かっていない事がどんな事態を招くというのか、良く分かりませんでした。残すところ2話だから、おそらくは最終回に向けた動きに関係しているのでしょうが、今回で具体的なことが語られるでしょうか。今まで明らかになっていない仙狐さんと中野君のご先祖様との関係なども、そろそろ教えて欲しいところですね。

それでは、第11話。視聴開始。


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賢者の孫 第11話 感想

【カテゴリー】アニメ感想
【ブログ内】賢者の孫
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【前の感想】賢者の孫 第10話 感想





シュトロームが帝国内で食糧の流通を滞らせ、不満を募らせた平民達を魔人化し、彼らの暴動によって貴族を中心とした都市が壊滅してしまったため、帝国はほぼ無政府状態となっている様子。彼に国を統治しようとか、他国に攻め入ろうといった野心はないらしく、魔人化した平民のうち、野心を持った連中は彼のもとから離れていきました。帝国を滅亡させることがシュトロームの目的だったため、もはや彼にはすることがないようでしたが、彼の部下が新たな目的を作るため、離れていった者たちを誘導、アールスハイド王国と国境を接する小国に攻め入るように仕向けたようです。その目的は、シンを誘い出す事。多くの魔人が隣国に出現すれば、必ず王国からシンが出てくるハズで、かつてシュトロームを追い込んだシンが出てきたことをが知れば、それがシュトロームの新たな目的となりうる、という判断のよう。

一方、シン達はオーグの立太子の儀式の最中に隣国で魔人が多数出現した知らせを受け、動揺する民衆の前でオーグとシンが演説。パフォーマンスによって民衆の不安を取り除くため、浮遊魔法により、王城から”アルティメットマジシャンズ”の連中が飛び立っていきました。

さて、今回で第11話。前回のシュトロームの回想では、ある意味、彼も被害者であることが強調されていたようにも受け取れる内容でしたから、今後シュトロームとシンの戦いとなった後も、シュトロームを倒して万々歳、と言う感じにはならないかもしれませんね。彼の経歴をシン達は知らないので、どうなるか予想は難しいけど、謀略で奥さんを失ったりと、シュトロームにも同情すべき点があると考えるなら、シンがシュトロームを説得したりといった展開になる可能性もあるでしょうか。

それでは、第11話、視聴開始といきます


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ぼくたちは勉強ができない 第7話 感想

【カテゴリー】アニメ感想
【ブログ内】ぼくたちは勉強ができない
【公式】ぼくたちは勉強ができない
【前の感想】ぼくたちは勉強ができない 第6話 感想





これまでは学園長の後ろに立って成幸に冷めた視線を投げかけている印象の強かった真冬先生がようやく物語に関わってくるようになりました。合宿先で事故とは言え理珠さんとキスしてしまったところを先生に見られてしまい、どうなることかと思ったけど、教育係を担当する3人から信頼されていることを確認できたせいか、今回のことはとりあえず不問になって一安心。

真冬先生との面談の中では、彼女がなぜ文乃さんや理珠さんの教育係の件で冷めた表情を見せているのかもなんとなく見えてきました。どうやら彼女自身の過去に理由がある様子。”才能をどぶに捨てて、一時の感情で道を誤った末に…”という言葉は、真冬先生が自分の才能よりもやりたいことを優先した過去を後悔している、ってことなんでしょう。だから文乃さん達にはある程度の強制力をもって臨むべきで、彼女達の不得意分野を教育係をつけてのばしていくというやり方そのものに賛成できないようでした。彼女の賛同を得るには文乃さんたちが結果を出していく事が大事そう。

後半はうるかさんがちょっと大胆な行動に。成幸のキスの噂を耳にして落ち込んでしまっていた彼女だけど、水泳部仲間の悪知恵でスカート短め、胸元を大きく広げて成幸の前に。成幸もそこは男の子。つい視線が胸元にいってしまったりしたけど、好きな人に見てもらえる。少なくとも無関心じゃない、ってことが分かってうるかさんも気分上昇。好きな人が意識してくれているってことはそれだけで特別なことのようでした。

既に第8話が放送されて周回遅れになってしまい、なんとか連続で感想をあげたいところですが、今回は第7話。視聴開始といきます。


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MFコミックス ジーン 6月新刊

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(2019/06/27)ナカノヒトゲノム【実況中】 9 (ジーンピクシブ) [おそら]
(2019/06/27)君には届かない。 1 (ジーンピクシブ) [みか]
(2019/06/27)佐々木と宮野 05 (ジーンピクシブ) [春園ショウ]
(2019/06/27)女流作家とユキ 2 (ジーンピクシブ) [なごり 悠]
(2019/06/27)平野と鍵浦 01 [春園ショウ]

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鬼滅の刃 第3話 感想

【カテゴリー】アニメ感想
【ブログ内】鬼滅の刃
【公式】鬼滅の刃
【前の感想】鬼滅の刃 第2話 感想





家族を殺された後、鬼殺隊の富岡義勇の指示で左近次老人のいる狭霧山へと向かう途中、明かりのさしていたお堂で人を食らっている鬼に遭遇し、襲われてしまった炭治郎と禰豆子。どうにか退けはしたものの、彼が気を失っている鬼に止めをさすことができませんでした。ここで鬼を追ってきたらしい左近次と出会い、炭治郎が彼についていき、鬼殺の剣士としての適正をみるため、禰豆子をおいて山に登ることに。数々の罠が仕掛けられた帰り道を、持ち前の嗅覚を使ってなんとか指示されたとおり夜明け前に左近次のところまで戻ることができました。

今回でようやく鬼殺隊に加わることになるんでしょうが、彼が鬼にトドメをさせなかったことは、この先を思うと、多少の不安材料でしょうか。親を殺された恨みを鬼に対する憎悪へと転化しているなら難なく乗り越えられるだろうけど、左近次も見て取ったように、鬼を害することに躊躇いを持ってしまうなら、この先、剣士として鬼に立ち向かうことが出来るのでしょうか?もっとも、炭治郎にとって重要なのは禰豆子を元に戻すことだろうし、鬼を殺すことよりも、鬼を追っていくことで鬼を知ることが目的と言ってもいいような気がします。その一方で、彼が鬼殺の剣士となるなら、鬼の犠牲になった人々を多く目にすることになるんだろうし、禰豆子のため、だけでは済まなくなっていくんじゃないかと思うけど、さて、どうなるでしょうか?

今日のところは、鬼殺隊の里?みたいなところに連れて行かれて訓練開始、といったところでしょうか。仲間達も出来て、物語も少し膨らんでいきそうです。

では、第3話。視聴開始。


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鬼滅の刃 第2話 感想

【カテゴリー】アニメ感想
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【前の感想】鬼滅の刃 第1話 感想





前回は主人公・炭治郎が炭を町に売りに行っている間に家族が鬼に襲われてしまいました。ただ一人生存していた妹・禰豆子を背負って町に戻ろうとするも、意識を回復した彼女は鬼と化し、襲い掛かってくる始末。家族を奪われたばかりか、なんとか助けようと願う妹が鬼となってしまう過酷な現実に炭治郎は涙が止まらなくなってしまいましたけど、それが禰豆子の意識を引き戻したようでもありました。ただ、体の自由は利かない様子で、依然として炭治郎が鬼に襲われている状況。

鬼を討ちにやって来た剣士・富岡義勇が禰豆子に切りかかると、炭治郎は咄嗟に彼女を庇い、義勇と対峙することに。なぜ庇うのかと問う剣士。自分が妹を鬼になどさせない、と炭治郎は応じるも、義勇は聞き入れず、妹を害しようとするため、炭治郎は手にしていた斧で戦いを挑みました。剣の柄で打ち倒された炭治郎でしたが、ブーメランのように遅れて飛来した斧に戦闘のセンスを感じたのか、また、鬼でありながら兄を守ろうとする禰豆子に、回復の可能性を感じたのか、義勇は炭治郎にある所に向かうよう指示して去って行きました。

亡くなった家族の弔いを済ませた後、住み慣れた家を禰豆子と共に後にし、禰豆子の回復の望みをかけてか、義勇の指示に従い、サギリ山の麓に住む老人・左近次を訪ねることにしたようでした。

今回はサコンジ老人のもとで鬼を倒す訓練だとか、あるいは妹を鬼化させないため、鬼について学んだりとか、そういう展開でしょうか。いずれ義勇が属する鬼殺隊に加わることになるのでしょうが、現状では鬼に関する知識もなく、戦闘力も持たないので、炭治郎はまず自分自身を鍛えていくことになるんでしょう。鬼殺隊に加わることは公式サイトの情報から確かだろうと思うけど、1話を見る限り、炭治郎にとって重要なのは復讐よりも妹の回復であるように見えました。おそらくは、彼女を元に戻すためにも、鬼のことを知り、鬼に自ら近づいていく、ということなんだろうと思います。

それでは、視聴開始。
https://abema.tv/video/title/26-75

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かぐや様は告らせたい 第12話 感想

【カテゴリー】アニメ感想
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【前の感想】かぐや様は告らせたい 第11話 感想





かぐや様と会長。この2人は自分が思っていた以上に不器用みたいです。前回、夏休みも残り約半分となった時点でなお、電話どころかメールすら交わすことが出来てません。お互いに会いたいと思っているのに、かなわずにいます。生徒会活動を口実にするなりなんなり、会う理由なんていくらでもでっち上げられると思うけど、それは今まで何度も彼らの関係の進展を邪魔してきた、変なプライドのせいなんでしょう。お互いが相手の行動を待っているなら、いつまでたっても進展がないのは道理だけど、わかっていたとしても動けないなら、それは自信がない、ってことなんでしょうね。

会いたい、とお互いに思ったことが偶然彼らを生徒会室へと向かわせましたが、惜しいところですれ違い。自然な出会いは適わないまま、夏休みも後半。夏休み前にたった1つ約束をした夏祭り、その前日。かぐや様は京都の本宅にいる父親に呼び出され、結局何の用だったのかもよく分からないまま、千花さん達との買い物が潰されてしまいました。それでも、多分今日は大事な約束の日。夏祭り。参加は出来るみたいだから、かぐや様も会長も、存分に楽しんで欲しいところです。

では、最終話。視聴開始。


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約束のネバーランド 第12話 感想

【カテゴリー】アニメ感想
【ブログ内】約束のネバーランド
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【前の感想】約束のネバーランド 第11話 感想





前回は完全に作者に騙されてしまいました。レイがオイルをかぶり、火を床に落とした後、燃え盛る火の中に彼がいない、などとは考えもしなかったからね。落とした火をエマが”ナイスキャッチ”していたことは、あとのシーンで分かりましたが、そんなんありかよ、と唸りそうでした。もちろん、レイが丸焼けになるのを望んでいたわけではないので、犠牲者が出なくて良かったけどね。結局のところ、全てを仕組んでいたのはノーマンで、彼が門へと向かう前に立てていた計画に基づいてエマが密かに行動を起こしていたわけだけど、知らされてなかったレイはちょっと可哀想でした。

とりあえず順調に塀のところまで進んだ彼らだったけど、子供が一人、ママのところに残っていたことも分かりました。ママは完全にしてやられた形になったけど、この子を利用して逆襲に転じるのでしょうか?エマ達もこの子がいないことに気付けば戻らざるを得ないだろうし、再びママと対峙することになるんでしょう。本部との通信は一時的に防いだものの、いずれ知れることとなるだろうし、子供を取り戻すことに費やした時間の分だけ、彼らの計画が遅れるのだとすれば、塀を登って橋につく前に対処されてしまうことも十分にあり得るでしょう。ここで化物が出てくるようなことになれば、逃げ道が1つしかない以上、彼らの敗北は決定的。可能な限り速やかに事を運ぶ必要がありそうです。

さて、今回で最終話。既に続編が発表されていることはTwitterで知っていますが、区切りの今回はどのような展開になるんでしょう。願わくば、脱出成功し、おそらくは外に広がっているであろう森の中へと駆け出すようなシーンで終わりますように。

では、第12話。視聴開始


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約束のネバーランド 第10話 感想

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【前の感想】約束のネバーランド 第9話 感想





ノーマンが塀の向こうに見たものは、”崖”でした。人工的に作られた塀に囲われているわけだから、堀に囲まれた要塞のようなものを想像するのが一番近いと言えるでしょう。その堀は絶望的なまでに深く、広く、どこまでも続くかのように見えるほど。ただ、だからと言って彼は絶望して帰ってきたようにも見えませんでした。彼が出荷予定時刻の近づくハウスに戻ってきた理由は今のところ分かりません。エマ達の提案した”骨折作戦”があまりにも無謀だったからか、何か考えがあってのことなのか、今回すぐにわかるでしょう。1つ確かなことは、仮に出荷を一時的にせよ免れたとしても、内側から何も逃がさないことを目的に作られたとしか思えないあの”要塞”から脱出するのはほぼ不可能になったんじゃないか、ってこと。塀とはおそらく反対の方向にあると思われる門の向こうは本部や他のハウスがあるようだし、門の方からの脱出は、例え成功したとしても”要塞”からの脱出にはならないでしょう。ならば、万事休す、と諦めるしかないのでしょうか。
なんらかの光明が欲しいところですが。

それでは、第10話。視聴開始

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約束のネバーランド 第8話 感想

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【前の感想】約束のネバーランド 第7話 感想





前回ではシスターとの協力関係を結んだエマ達でしたが、双方が信頼しあって結んだ関係ではなかったため、ある程度の情報を得ただけにとどまりそうな気配ですね。彼らの脱出を直接的に手助けするようなことはシスターもするつもりはなさそうだし。どころか、物証を掴みさえすれば、彼らを突き出す気まんまんのようにも見えます。加えて、本部からの手紙によって、彼女がハウスを去る可能性も出てきました。

シスターとの会談では、彼女自身が農場出身者であることや、12歳の女子は条件付でママを目指す道を与えられる、といった情報を得られましたけど、脱出に直接影響するようなものではないんですよね。結局のところ有用と言える情報は、発信機の信号を見るためのコンパクトでは、信号発信者の現在地しかわからない、ということくらいでした。

そして、特に気になっていること。

レイが用意したと思われるメモをシスターが見たとき、ママの弱みを握った、と言っていました。レイがシスターにママの弱みを教えたことにどんな意味があるのか。弱みとは何のことなのか。そのメモを切り札にしてシスターはママの座を得るつもりだったハズで、その野望を実現する余地はまだ残されてるのかどうか。レイの思惑が良く分からないし、本部からの手紙のこともあるし、この件についての予想をするのは困難ですが。

さて、他にも気になることはありますけど、
前回の感想でも書いたことなので、
第8回、視聴開始といきます

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かぐや様は告らせたい 第6話 感想

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【前の感想】かぐや様は告らせたい 第5話 感想





前回はかぐや様が恋愛相談の中で何かと会長に結び付けてニヤけてしまったり、雨の日にただ相合傘をするためになにかと工作したにも関わらず、いつもの駆け引きで台無しにしかけたりしました。意外と普通っぽいかと思えば、やることが極端だったりスケールがおかしかったりするあたり、かぐや様らしさでもあるでしょうか。そんな彼女には、やはり会長は相性ぴったりだな、と感じたのは相合傘の件でしたね。発想が似ていて、似たもの同士なんだけど、漫才のボケと突っ込みのような役回りとでも言えばいいでしょうか。彼女達の恋愛編とか夫婦編とかやっても面白そうです。

前回の感想でも書きましたが、最後に後姿を見せた男子は何なんでしょうね。今回出番があるんでしょうか。彼女たちにどう絡んでくるのか、ちょっと楽しみです。会計さんは…今回も出てこないのかな?

では、かぐや様第6話。視聴開始

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盾の勇者の成り上がり 第5話 感想

【カテゴリー】アニメ感想
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【前の感想】盾の勇者の成り上がり 第4話 感想




前回ではマインによって貶められたナオフミの立場がようやく上向きになりました。決闘にも敗北し、ラフタリアも失い、一時は窮地に立たされましたたけど、彼女の言葉と行動によって救われ、決闘の結果も意外なことに他の勇者の指摘によって覆りました。これで彼が他の勇者と同列になるとは思いませんが、少なくとも、1話以来彼の心を覆っていたものは大分取り除かれたんじゃないでしょうか。

一方、マインが今後も彼を貶めようとしてくるのかどうか、予断を許さない感じです。彼女が王の娘であることが明らかになって、このままでは済まないような気配も感じます。王が支持した結果を覆され、ラフタリアを一時は取り上げたものの、彼女自身の意思でナオフミの元へ戻ったことは、王にとっても面白いことではなかったでしょうし、マインにしてみれば、腹立たしいことこの上ないでしょう。ただ、彼女の企みの理由が元康に気に入られたい、ということだけだったのであれば、彼女の行動が裏目に出てしまった以上、今後関わってこない可能性もあるでしょうか。見ていて面白い存在ではないので、彼女の出番が今後はないことを望みますが、さて、どうなることでしょう。

今回で第5話。一区切りついた感じがあるし、ここから新たな展開がありそうな気がします。第1の波を退けたばかりでもあるし、すぐに次がってことはないだろうけど、非常にゲーム的なこの世界の秘密について語られることはあるんでしょうか?前回の決闘でいくつかのスキル発動場面とかありましたが、あれでこの世界がある種のゲームでないとするなら、首をかしげてしまうところです。一体どういう世界なのか、もう少し詳しく知りたいですね。

あと、気になってるところが1つ。やはり前回の決闘でナオフミが新たなスキルを獲得しましたよね。名前は”Curse Series”だったかな。これで何が出来るようになったんでしょうか。なにやら強そうな雰囲気を感じますが、彼自身が直接的な攻撃能力を持ったりするんでしょうか。そして、このスキルで彼は何に立ち向かうことになるんでしょうか。開始以来低空飛行だったけど、盾の勇者、ちょっとだけ楽しみになってきました。

それでは、視聴開始

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約束のネバーランド 第5話 感想

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【前の感想】約束のネバーランド 第4話 感想




レイは内通者なのかどうか。今回はまずはこれですよね。

彼が自身の生存の保障を得るために内通しているのであれば、そこにはきっかけがあったハズで、ママに弱みを握られている可能性だってあるでしょう。

彼が内通を認めて、なおエマ達と行動を共にすることを望んだ場合、今後円滑に脱出計画を進めるには、内通がばれたことをママに知られないような行動が必要で、これは結構な制約になるんじゃないか、って思います。

一方、レイの軸足が完全にあちら側にあるなら、かなり厄介そうですね。この場合は当然ノーマンの言葉を否定するんだろうけど、ノーマンにもレイを内通者だと断じる根拠があるんだろうし。最低でも彼らの関係は破綻。既に計画の存在を知られている以上、実行に移す前から失敗が予定されているのと同じでしょう。

ま、材料が乏しい中であれこれ考えても仕方ないかもですね。
視聴開始といきますか

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約束のネバーランド 第2話 感想

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さて、約ネバ第二話。どうなるんでしょう?”僕達は人肉牧場で放牧さ れてるんだ、このままだと食べられちゃうぞ”なんて言っても他の子供 たちは信じそうにないし、脱出するにしても”ママ”に懐いている子供の中にはついてこない子達も出てきそう。そうなると、皆が動き出すにはさらなる犠牲は避けられない。なんとか脱出できたとしても、待ち受けるのは過酷な状況しか思い浮かびません。1話の化け物たちの言葉を思い返せば、彼らは”高級品”であって、つまり、外に行けば並みの品を扱う牧場的な場所もあるのではないか、ということ。牛でいうなら、広大な牧場でいい餌を与えながら育てるブランド牛と、身動きすらままならないような牛舎に閉じ込めて育てる牛、みたいな感じですかね。前者がエマたちで、後者のような人肉牧場が外の世界にはあるのだとすれば、脱出は決して楽園への道程とはならないだろうな、と 。いや、なんというか、おぞましい世界だな・・・まぁ今のところ想像に過ぎないけどネ^^;


さて、それでは視聴開始といきます

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MFコミックス ジーン 11月新刊

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(2018/11/26)あしょんでよッ ~うちの犬ログ~ (6) (ジーンピクシブ) [らくだ]
(2018/11/26)スタイリッシュチートBBAと貧乏JK 1 (ジーンピクシブ) [露久ふみ]
(2018/11/26)ナカノヒトゲノム【実況中】 8 (ジーンピクシブ) [おそら]
(2018/11/26)女流作家とユキ 1 (ジーンピクシブ) [なごり悠]
(2018/11/27)シゴトオサメ-職業病事件帳- 1 [磐秋ハル]
(2018/11/27)ぼくらの選択 3 [漣ミサ]
(2018/11/27)青春鉄道 2019年度版 [青春]

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MFコミックス ジーン 5月新刊

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(2018/05/26)exENDs 1 -エクスエンズ- [トリ]
(2018/05/26)ナカノヒトゲノム【実況中】 7 (ジーンピクシブ) [おそら]
(2018/05/26)人外CPかたろぐ。(2) [笹木あおこ]

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(2017/11/27)あっくんとカノジョ 7 [杜若わか]
(2017/11/27)ナカノヒトゲノム【実況中】 6 (ジーンピクシブ) [おそら]
(2017/11/27)人外CPかたろぐ。(1) [笹木あおこ]
(2017/11/27)美少年戯譚 一 [かぐらひより]
(2017/11/27)魔王様としゅんくん 2 [monaca]

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MFコミックス ジーン 4月新刊

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(2017/04/27)おとぎ話バトルロワイヤル (ジーンピクシブ) [稲空穂]
(2017/04/27)ナカノヒトゲノム【実況中】 5 (ジーンピクシブ) [おそら]
(2017/04/27)なむあみだ仏っ! 2 [結城あみの]
(2017/04/27)飢囚獣‐ガンドッグ‐ (3) [ようこ]
(2017/04/27)殺し愛3 [Fe]
(2017/04/27)あかやあかしやあやかしの (10) [七生]

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MFコミックス ジーン 10月新刊

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(2016/10/27)ナカノヒトゲノム【実況中】 4 (ジーンピクシブ) [おそら]
(2016/10/27)飢囚獣‐ガンドッグ‐ 2 [ようこ]
(2016/10/27)結婚しても恋してる 2 (ジーンピクシブ) [白虎]
(2016/10/27)殺し愛2 [Fe]
(2016/10/27)大魔法使いなんです…よね?2 [U-temo]

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MFコミックス ジーン 4月、5月新刊

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(2016/04/27)ナカノヒトゲノム【実況中】 (3) (ジーンピクシブ) [おそら]
(2016/04/27)ハルナナナ~榛名さん家の7人のお兄ちゃん~ (2) [缶爪さわ]
(2016/04/27)花魁地獄 (2) [幸路]
(2016/05/27)Sストな藤原くん (2) [高松翼]
(2016/05/27)いつか、キミが隣で目覚めたら (1) (ジーンピクシブ) [葵季むつみ]

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(2015/10/27)オレん家のフロ事情 6 ドラマCD付き限定版 [いときち]
(2015/10/27)BRAVE10 S (8) [霜月かいり]
(2015/10/27)SSS! (3) [hatsuko]
(2015/10/27)オレん家のフロ事情 (6) [いときち]
(2015/10/27)ナカノヒトゲノム【実況中】 (2) (MFC ジーンピクシブシリーズ) [おそら]
(2015/10/27)月下ノ外レ外道 (2) (MFC ジーンピクシブシリーズ) [沙雪]

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